「~ながラー」と楽しもう!! アートプロジェクト「こよみのよぶね」
「干支行灯和紙貼り体験」&「こよみっけ!!」
冬至の夜。⻑良川に行灯を乗せた船を浮かべ1年をふりかえる「こよみのよぶね」。
岐阜県美術館ではアートコミュニケータ「〜ながラー」が干支行灯を製作しています。
干支行灯の竹製の骨組に和紙を貼る仕上げ作業、あなたもお手伝いしてみませんか?
●「こよみのよぶね」とは
1年でいちばん夜が長い、冬至の日。鵜飼で有名な岐阜・長良川に、1から12の数字とその年の干支をかたどった巨大な行灯が浮かびます。過ぎゆく1年に思いをはせます。
●「こよみっけ‼︎」とは
1年をひと月ごとにふりかえり、その月の想いを書き込んだ小さな短冊のことです。「こよみっけ‼︎」(短冊)をたくさんの人たちに書いてもらいます。